シミに効くサプリメントを検索するとロスミンローヤルがヒットしますが、他にもシミに効果ありな医薬品からサプリメントまでたくさん発売されています。
実際にどの商品を選んだらいいものか...と悩むところです。

これは成分を見れば分かりやすいでしょう。もちろん口コミを読むということで実際に飲んだ人たちの感想の中から効果を読み解くこともできますが、基本的に成分によって効果効能が決まります。

では早速、ロスミンローヤルと他社製品との違いについて成分を説明しながらお話しします。


ロスミンローヤルがシミに効く他社類似品との違い

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ロスミンローヤルと他社類似品との決定的な違いは「生薬」にあります

ロスミンローヤルには9種類の生薬が配合されているため、お肌のシミに効くだけでなく、血流が良くなったり、代謝がアップしたり肩こり・腰痛、生理痛を緩和する効果もあるのです。

また小じわへの効能を認められているのは国内で唯一「ロスミンローヤル」だけ。体の中から女性の美容と健康をサポートする医薬品なのです。

新陳代謝を促して肌荒れを改善する働きがあるローヤルゼリー

血流やリンパの流れがよくなり、不純物が排出されやすくなる働きがあるソウジュツ

血行促進で身体を温める働きがあるセンキョウ

水分代謝を正常に調整する働きがあるため保湿効果も期待できるタクシャ

顔色をよくする、美肌を作る、血行促進する、便秘改善など女性にとって嬉しい働きを見せてくれるトウキ

上記を含む生薬が合計9種類配合されています。

ズラズラ~と代表的な生薬を説明しましたが、目を通しただけでもわかるのが、血流が良くなる、リンパの流れがよくなる、新陳代謝、血行促進、便秘改善など健康的な元の体と肌を取り戻す基礎を体内から改善していくのがわかります。
他社類似品のシミに効く医薬品やサプリとの違いは、9種類の生薬」に秘密があったんです。


ロスミンローヤルとハイチオールCを比較してみた

ロスミンローヤルは店舗にはないですが、ハイチオールCはドラッグストアでも見かけるシミに効く医薬品です。
見たことがある方も多いでしょうし、飲んだことあるよ~って方もいらっしゃるでしょう。それくらい有名な医薬品です。

このハイチオールCと比較してみようと思います。

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■ハイチオールCホワイティア1日4錠中

ハイチオールCの有効成分はシミに特化した成分3種類のみ。

・L-システイン…240㎎
・アスコルビン酸(ビタミンC)…500㎎
・パントテン酸カルシウム…24㎎



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ロスミンローヤルとハイチオールCとの比較でこの3種類とだけ比較すれば配合量でかなり負けています

【ロスミンローヤル(※1日9錠中)】
・L-システイン…160㎎
・アスコルビン酸(ビタミンC)…180㎎
・パントテン酸カルシウム…15㎎

疑問なのは、システイン、ビタミンCはビタミンEと一緒に摂ったほうが良いのですがハイチオールCにはビタミンEが配合されていない

ちなみにロスミンローヤルにはビタミンE散が配合されています。

そう考えるとハイチオールCは、シミに特化した医薬品なのに、う~ん不思議だ...

ロスミンローヤルには、上記比較した3種類の他に生薬を含め19種類の有効成分が配合されています。


まとめ

シミに特化したい方はハイチオールCでもOKだと思います。
シミ以外にも血流を良くして、次のシミも出来ないように予防したい、血流を良くして代謝アップして肌だけでなく体全体的に健康美へと導きたい方、女性特有の悩みを持っている方はロスミンローヤルの方がマッチしているかと思います。

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