顔のシミが気になるようになったら美白化粧品にまず基礎化粧品を変えようとすると思いますが、本当にシミを無くしたいならレーザーを使うのが確実です。
シミ取りレーザーを使って完全に除去するのが手っ取り早い方法ですが、それだけで終わりではないのがシミの頑固なところ。

シミレーザーをした表面化したシミは取り除けましたが、シミができやすい生活を送っていてはまた同じことの繰り返しで、別の場所、同じ場所周辺にもシミが出来てきます。

今まで紫外線に当たってきた分のシミが肌の奥に表面化せずに蓄積されているものもあって、いつ表面化してもおかしくない状態なのです。
それを代謝をアップさせたり、肌のターンオーバーを正常化させることで回避できるのですが...年齢と共に代謝も悪くなり肌のターンオーバーは乱れがちになる。

だから年齢と共にシミが出来てしまう、厳密に言えばシミが表面化してしまうのです。

美白化粧品を使うことも大切ですが、体の内側からのケアも大切になります。

だからシミ取りレーザーをしたとしてもそれで終わりではない!のです。

シミ取りレーザーと並行してやる事

シミ取りレーザーをやったら表面上はキレイになるし”やったー終わった♪”と思うかもしれませんが、まだ途中です。
というか、永遠に終わらない戦いが始まりました。

シミが表面化したということは、肌の奥にその何倍ものシミ予備軍が潜んでいると思って間違いないでしょう。
1度シミが表面化したらまた出てくるので予備軍を表面化させないようにケアする必要があるのです。

肌表面のケアは美白化粧品を使う

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肌表面からのアプローチは美白化粧品を使うことです。
普通の保湿化粧品だけではシミを薄くする、シミが表面化しないようにするというのは難しいみたい。
保湿をしっかりしていればいいという話もありますが、それでもいいけどシミに特化するとしたら美白化粧品には勝てないようです。

・シミが出来にくくなったような気がする
・肌に透明感が出てきた

なんて話もあるくらいですから、それも数人ではなく美白化粧品を使っている方の感想がたくさん出てきているのでそれなりの成分が入ったものを使うというのは大切なのだと感じます。

皮膚科医が言うには、ビタミンC誘導体が入った美容液を使うのが良いとの事でした。
またビタミンC誘導体を美顔器を使ってイオン導入するとより効果的ということでした。

体の内側からのケアはLシステインとビタミンC配合の医薬品

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体の内側からのケアはLシステインとビタミンCが配合された医薬品を飲むこと。
肌表面からだけではなく、体の内側からのケアは必須なのです。

これはシミ取りレーザー治療をした人はご存知かもしれませんが、内服薬を処方されます。
シミ取りレーザー後は紫外線が肌に浸透しやすいため日焼け止めもしっかり塗るように言われますが、並行して内服薬も用量用法を守って飲むように処方されます。

できれば継続して飲んだほうが良いというのは、メラニン生成を抑制する働きがある成分がLシステインでビタミンCは美白・美肌のために良いとされていることもあるし、この2つを一緒に摂取した方が相乗効果があるからコンビで飲まれることが多い。
これから表面化してしまうかもしれないシミを抑制することや水分量の高い艶と透明感のある肌をキープする為に飲むようにおすすめされています。

余談ですが、自社化粧品を作っているプロのヘアメイクさんである方にインスタグラムのライブ配信の時にコメントで聞いたんです。

「シミができたらどうしたらいいですか?」って

そうしたら...

「シミ取りレーザーをするのが一番早いけど、それだけじゃなくて日焼け止めしたり美白化粧品を使うだけじゃなくてサプリメントなどメラニン色素の生成を抑制するするものを飲むこと」

と言われました。

体の内側からと外側からの両方からアプリーチすることが大切だということでした。

薬局で購入できるシミ用の医薬品もありますが、シミだけでなく小じわや肩こりなど血流を良くすることで代謝をアップ肌のターンオーバーを促進する為にシミを出来にくくする、メラニン色素の生成を抑えて新しい細胞が生まれ変わってくれる手助けをする医薬品「ロスミンローヤル」が30代以上の女性にはおすすめ♪
女性の悩みをこれ1本でサポートしてくれるのでシミだけでなく、お肌と体に悩みを持った女性に支持されているんです。
大量生産していなくて通販限定の販売方法を取っているので店頭で見ることはないですが、キャンペーンを行っている時は半額以下で購入できます。

ロスミンローヤル」は、30代以上の女性には一度試してほしい医薬品です。